作品

SACHI* (サチスタ)
少女の恋物語のような"ときめき"を
装飾品に仕立てています。
メルヘンな世界に飛び込んで登場するキャラクターをイメージしながら、アクセサリーを制作しています。
・針とリバティプリント
・糸とワイヤーとかぎ針編み
・リボンやボタン、樹脂粘土

SACHI*= sachi = 幸

針と布 (リバティプリント)


クラシカル、ノスタルジックという

言葉がぴったり

ウィリアム・モリス「いちご泥棒」

このデザインがきっかけで出会ったイギリスのファブリックであるリバティプリント
100年以上続くリバティ社のファブリックは
ひとつひとつ名前があり私たちの暮らしに
ロマンティックな彩りを添えてくれます。

sachiがセレクトしたデザインは200種以上

そのデザインの中から小さくカットしたものを手縫いでひとつひとつ丁寧に仕上げています。高価な布地を小さなアクセサリー作りに用いる事をもったいないですね。

そんなお声をたくさんいただきます。

そうなんです。贅沢に布地を使っています。

sachiの小さなこだわりに気づいていただけました貴方はハイクラスのハンドメイド好きさんですね。

上品で大人ガーリーなデザインの耳飾りは

左右アシンメトリーな贅沢づかい。

淡水真珠を縫い付けたデザインは
さらにあなたの内面の
美しさを引き出してくれるアイテムです。
編む
かぎ針と糸、ワイヤーを使います。
小鳥、草花、自然モチーフの耳飾り、ネックレス、ブローチ
一本の糸から始まる編み物。手編みの魅力は、大切に時間(とき)を刻むように編むところ。手づくりの優しい温もりと共に、ときを積み重ねた力強さ。
手工芸が盛んであった時代に作られていたレースをみるたびに
その時代にタイムトラベルして人々の営みをのぞいてみたいなと思います。
想像するだけでワクワクしてきます。
針とリボン
刺繍 と 粘土
ミルフルール と名づけています
たくさんのお花が咲きほこっているイメージです
小さな頃から髪に結んでヘアアクセサリーとして使っている大好きなリボン
大人から子どもまでみんなから愛され親しままれ乙女心を育ててくれているように感じます
1本の線状からぐし縫いして
手縫いで丁寧にアクセサリーに仕立てます。
スタンプワーク刺繍と樹脂粘土で作るオリジナルパーツを使った作品など